営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億6300万
- 2016年12月31日 -42.42%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△181百万円には、セグメント間の内部取引消去32百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△213百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の売上原価及び一般管理費であります。2017/02/03 10:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/03 10:45
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/03 10:45
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
また、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績については以下の通りです。2017/02/03 10:45
出版事業におきましては、新刊書籍の書店店頭販売、メディア広告、オンライン販売及び電子書籍販売などの主要各事業が引き続き好調さを維持したことにより、売上高は2,122百万円(前年同期比13.3%増)、セグメント利益(営業利益)393百万円(前年同期比71.7%増)と大幅増収増益になりました。
コーポレートサービス事業におきましては、制作スタッフ充実などの先行投資が効を奏し、第2四半期連結会計期間に引き続き新規クライアントからの受注が増加した結果、売上高592百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)29百万円(前年同期比34.9%減)と業績回復基調を維持いたしました。