9477 KADOKAWA

9477
2014/09/25
時価
776億円
PER
10.23倍
2010年以降
6.49-45.69倍
(2010-2014年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.56-1.09倍
(2010-2014年)
配当
2.28%
ROE
7.67%
ROA
4.86%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
半期報告書-第61期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
1561億500万
2014年9月30日 -5.05%
1482億2200万

個別

2014年3月31日
1472億3600万
2014年9月30日 -4.61%
1404億5100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
前第2四半期連結会計期間(平成25年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金26,786
有価証券301
たな卸資産※1 15,249
繰延税金資産4,254
その他1,859
流動資産合計82,963
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額)6,227
有形固定資産合計19,913
無形固定資産
のれん517
無形固定資産合計3,461
投資その他の資産
投資有価証券23,641
繰延税金資産446
その他9,050
前第2四半期連結会計期間(平成25年9月30日)
負債合計43,433
資産の部
株主資本
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
2014/12/17 15:01
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/17 15:01
#3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
10年にわたる均等償却。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産3,150百万円
固定資産284
資産合計3,435
流動負債740
固定負債342
負債合計1,083
6.取得原価の配分
2014/12/17 15:01
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/17 15:01
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
工具、器具及び備品1
有形固定資産その他0
無形固定資産その他0
10
2014/12/17 15:01
#6 引当金の計上基準
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
イ.退職給付見込額の期間帰属方法
2014/12/17 15:01
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産は次のとおりであります。
2014/12/17 15:01
#8 減価償却額の注記
1 減価償却実施額
当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
有形固定資産187百万円
無形固定資産378
2014/12/17 15:01
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)財政状態の分析
資産は、前期末に比べて78億82百万円減少し、1,482億22百万円となりました。㈱フロム・ソフトウェアの買収によりのれんが増加した一方、同社の買収、有形固定資産の取得及び配当金の支払等により現金及び預金が、保有株式の時価総額減少等により投資有価証券がそれぞれ減少し、さらに受取手形及び売掛金も減少しました。
負債は、前期末に比べて33億85百万円減少し、417億88百万円となりました。保有株式の時価総額減少等により繰延税金負債が減少し、支払手形及び買掛金も減少しました。
2014/12/17 15:01
#10 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
満期保有目的の債券………………償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法に基づく原価法
その他有価証券
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法に基づく原価法
(2) たな卸資産
商品、製品、原材料、貯蔵品…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
制作品、仕掛品…………………主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、制作品については、法人税法に規定する方法と同一の基準による特別な償却率により原価配分しております。2014/12/17 15:01
#11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに費用及び収益は、在外子会社等の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/12/17 15:01
#12 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1.固定資産の取得
当社は、平成26年7月31日開催の取締役会議決議に基づき、新たな物流拠点の構築を図る目的で、同年10月31日に土地を購入しました。
2014/12/17 15:01
#13 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1.固定資産の取得
当社は、平成26年7月31日開催の取締役会決議に基づき、新たな物流拠点の構築を図る目的で、同年10月31日に以下の土地を購入致しました。
2014/12/17 15:01
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
ニ.長期前払費用
定額法2014/12/17 15:01
#15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
ロ.たな卸資産
(イ)商品、製品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(ロ)制作品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、制作品については、法人税法に規定する方法と同一の基準による特別な償却率により原価配分しております。2014/12/17 15:01
#16 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(3)有価証券及び投資有価証券28,66728,666△0
資産97,79497,793△0
(1)支払手形及び買掛金20,22920,229-
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(3)有価証券及び投資有価証券23,61423,614-
資産82,74382,743-
(1)支払手形及び買掛金19,00519,005-
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
2014/12/17 15:01
#17 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
1株当たり純資産3,772円22銭3,561円91銭
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を前連結会計年度末より適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は0円22銭減少しております。
2014/12/17 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。