有価証券報告書-第60期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 減損損失
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシユ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。
グルーピングの方法は、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。
回収可能価額は、遊休資産については正味売却価額により測定し固定資産税評価額等に基づいて算定しております。その他については使用価値により測定し割引率2.96%で算定しております。
ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定は、無形固定資産「その他」に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 東京都町田市 | 土地 | 23百万円 |
| ㈱ムビチケ保有資産 | 東京都港区 | ソフトウエア | 93 |
| ソフトウエア仮勘定 | 51 | ||
| その他 | 0 | ||
| 小 計 | 144 | ||
| 合 計 | 168 | ||
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシユ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。
グルーピングの方法は、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。
回収可能価額は、遊休資産については正味売却価額により測定し固定資産税評価額等に基づいて算定しております。その他については使用価値により測定し割引率2.96%で算定しております。
ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定は、無形固定資産「その他」に含めて表示しております。