- 7857
- 2026/09/14
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 39.49倍
- 2010年以降
- 10.21-66.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.33-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 0.81%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/06 10:17
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △444 四半期連結損益計算書の営業利益 34,537
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/06 10:17
(単位:千円) セグメント間取引消去 203 四半期連結損益計算書の営業利益 209,599 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する業界におきましても、企業の広告宣伝費の削減、企業間競争の更なる激化による受注単価の下落など、厳しい経営環境が継続しております。2014/11/06 10:17
こうした情勢のもと、当社グループでは印刷需要の集中する首都圏・関西圏における印刷関連事業の営業活動を強化、既存取引先に対する印刷需要の掘り起こしを図るなど業績確保に努めましたが、地方の需要減退に歯止めがかからず、また、洋紙・板紙販売関連事業において回収リスク回避の目的での取引調整を継続実施したことなどにより、売上高は57億4千2百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。利益面では、前年同四半期には洋紙・板紙販売関連事業の取引先与信不安に伴う貸倒引当金の繰入を実施、当四半期ではそれがなかったため、営業利益は2億9百万円(前年同四半期比506.9%増)、経常利益は3億1千万円(前年同四半期比172.9%増)、四半期純利益は1億6千万円(前年同四半期比66.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりであります。