- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/09 9:25- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ9億5千5百万円増加し、37億4千2百万円となりました。これは主にシンジケートローンの実行などにより、長期借入金が12億3百万円と前連結会計年度末に比べ10億7千4百万円増加したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ2億3千3百万円増加し、135億3百万円となりました。これは主に利益剰余金が109億4千6百万円と1億2千万円増加したこと、またその他有価証券評価差額金が1億9千2百万円と前連結会計年度末に比べ9千6百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの状況に関する分析
2017/06/09 9:25- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2017/06/09 9:25- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,270,015 | 13,503,714 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 347,211 | 362,228 |
| (うち非支配株主持分) | (347,211) | (362,228) |
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