営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4364万
- 2022年12月31日 +187.77%
- 1億2558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/03 9:39
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 372 四半期連結損益計算書の営業利益 43,640
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/03 9:39
(単位:千円) セグメント間取引消去 △2,365 四半期連結損益計算書の営業利益 125,581 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 刷関連事業2023/02/03 9:39
原材料価格の高騰が続く厳しい事業環境下、経済活動を支援する各種委託事業の事務局運営などのBPO事業の推進や、デジタルマーケティング分野の強化などにより、売上高は63億7千4百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益は1億3千6百万円(前年同四半期比114.5%増)を計上しました。②洋紙・板紙販売関連事業
企業活動の持ち直しから印刷業者からの用紙受注は回復傾向にあり、売上高は2億6千9百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業損失は1千6百万円(前年同四半期は2千5百万円の営業損失を計上)を計上しました。洋紙・板紙の仕入れ価格が上昇していることから、価格修正を推し進めております。