- 7855
- 2022/01/12
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 964.85倍
- 2010年以降
- 赤字-55.21倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.09%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/25 10:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 332,167 627,049 908,154 1,264,327 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 47,776 83,197 116,468 176,906 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/25 10:38
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- ンパス印字する(ラベル付きカード)並びにそのカードに申込用紙を自動で貼り付けマッチングする(カードと申2015/06/25 10:38
込用紙一体型)製品の販売強化、④ICカード(RFID)の販売促進と売上高増加、⑤環境に優しいエコ製品植
物系プラスチックカード「バイオプラカード」の販売促進の5点が挙げられます。 - #4 業績等の概要
- しました。当事業年度においては、消費税増税に伴う急激な駆け込み需要の反動および増税後の個人消費のマイン2015/06/25 10:38
ドの低下が売上高を減収させる要因となりました。
これらの結果、当事業年度の業績は売上高が1,264,327千円と76,942千円(前年同期比5.7%減)の減収となり、営業利益では139,370千円と44,513千円(前年同期比24.2%減)、経常利益では158,698千円と34,307千円(前年同 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2015/06/25 10:38
(売上高の状況)
当事業年度の売上高は1,264,327千円(前事業年度比5.7%減)となりました。消費税増税前の駆け込み需要の反