セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年12月31日
- 3億775万
- 2023年12月31日 +56.85%
- 4億8272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は以下のとおりであります。2024/02/14 12:41
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△452,397千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去△376,006千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,324,014千円、セグメント間の営業費用の取引消去1,247,623千円が含まれております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版・電子出版、企業・自治体向けSP・PRツール及びWebサイト等の受託制作、ECプラットフォーム・出版流通プラットフォームの開発・運営、グループ各社の出版物流・販売管理等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、調整を行い、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額△429,723千円には、セグメント間の内部売上高の取引消去△543,965千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△1,221,320千円、セグメント間の営業費用の取引消去1,335,562千円が含まれております。2024/02/14 12:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものです。2024/02/14 12:41
また、文中の事業区分別売上高は、外部顧客への売上高を、事業セグメントの売上高は、セグメント間の内部振替高を含んだ売上高をそれぞれ記載し、セグメント損益は、営業損益をベースとしております。
(1) 財政状態の状況