営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 2億8365万
- 2016年12月31日 +13.21%
- 3億2113万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期累計期間におきましては、折込チラシの不採算案件の見直しを行った結果、売上高は減少いたしましたが、マーケティングを重視した店頭販促のワンストップサービスの事業領域を拡大する構造改革に注力したことにより、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも当初の予想どおりとなりました。2017/02/10 13:05
以上の結果から、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は63億55百万円(前年同四半期比5.9%減)、営業利益は3億21百万円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は3億44百万円(前年同四半期比13.0%増)、四半期純利益は2億26百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。
(2)財政状態の分析