営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 4億2055万
- 2022年12月31日 -7.92%
- 3億8724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、原材料・燃料価格の世界的な高騰による利益圧迫への影響が、当初の想定を大きく上回る水準となりました。2023/02/10 15:16
以上の結果から、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は68億50百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は3億87百万円(前年同四半期比7.9%減)、経常利益は4億40百万円(前年同四半期比1.9%減)、四半期純利益は3億33百万円(前年同四半期比18.6%増)となりました。
今後も、クライアントの経営課題を共に分析し解決に導く、成長を支援するベストパートナーであり続けるために、戦略的に設備や人材教育への投資を行い、新事業や、新領域拡大への挑戦をつづけ、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。