建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 3億2862万
- 2025年3月31日 +0.66%
- 3億3078万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・議案36件 :株主総会に関する件、決算に関する件、取締役に関する件、予算や経営計画に関する件、人事・組織に関する件、規定改訂の件等2025/06/27 14:31
・報告事項46件:月次決算報告に関する件、和歌山工場太陽光発電への投資の件、大阪配送センターの建物賃貸借契約の件、健康経営の取組の件、保有株式の状況の件、執行役員制検討の件、金融機関からの借入等の件、部門進捗報告の件、来期部門方針の報告の件、内部統制中間報告の件等
③役員等賠償責任保険契約の内容の概要 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/27 14:31
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 0 千円 ― 千円 機械及び装置 4,021 千円 0 千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2025/06/27 14:31
上記に対応する債務前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 27,988 千円 ― 千円 土地 194,956 千円 ― 千円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 14:31
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 19,152 千円 19,152 千円 (うち、建物) 19,152 千円 19,152 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の増加
本社外壁大規模修繕 1式 ・・・ 24,095千円
機械及び装置の増加
太陽光発電システム和歌山工場 1式 ・・・ 15,000千円
樹脂版用CTP CDI Spark1712 1式 ・・・ 13,500千円
コスモテック 湿し水装置TOP-ONE CFG6000W-R 2台 ・・・ 9,000千円
ホリゾン紙折り機 AF402S 1台 ・・・ 5,300千円
工具、器具及び備品の増加
Macbook 18台 ・・・ 4,950千円
BlackMagicアップグレード ワークステーション一式 1式 ・・・ 1,750千円
ソフトウェアの増加
Ciertクラウド+QNAP NAS 1式 ・・・ 11,516千円
新基幹システム二次開発 1式 ・・・ 8,222千円
WEBチラシシステム構築(基本構築+相鉄ローゼンアセット) 1式 ・・・ 7,805千円
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建設仮勘定の減少
建物への振替 ・・・ 8,580千円
機械への振替 ・・・ 8,250千円
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2025/06/27 14:31 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年3月31日)2025/06/27 14:31
当社は東京都に賃貸用土地建物を有しております。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は31,674千円であります。 - #7 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/27 14:31
当社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、会社の事業の運営において重要なものとなっていないことから、資産除却債務を合理的に見積ることができず、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/27 14:31
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。