総合商研(7850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業印刷事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年7月31日
- 9361万
- 2013年10月31日 -6.96%
- 8709万
- 2014年1月31日 +69.44%
- 1億4757万
- 2014年4月30日 +78.09%
- 2億6282万
- 2014年7月31日 +17.59%
- 3億904万
- 2014年10月31日 -61.83%
- 1億1796万
- 2015年1月31日 +20.74%
- 1億4242万
- 2015年4月30日 +17.91%
- 1億6793万
- 2015年7月31日 -33.18%
- 1億1222万
- 2015年10月31日 -79.93%
- 2251万
- 2016年1月31日
- -189万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/10/29 16:33
昭和55年4月 当社入社 平成5年4月 当社営業部長 平成7年8月 当社商業印刷事業部営業部長 平成9年10月 当社取締役商業印刷事業部事業部長 平成11年2月 当社取締役営業本部長兼営業第2部長 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 重点既存事業の強化2025/10/29 16:33
クライアントである流通店舗のチラシをはじめ、カタログ、ポスターなどの商業印刷事業においては、収益性の向上が課題となっております。原価管理の徹底、不採算クライアントの見直し、交渉の強化による受注単位での粗利益確保のほか、多様な需要に応じた戦略的な設備投資計画、設備の集約や効率的運用の徹底を図ってまいります。また、営業活動を一層強化し、新商材の提案も含め幅広い提案を行ってまいります。
年賀状印刷事業では、年賀状の需要が年々減少しており、この傾向は今後も続くものと見込まれます。このような状況の中で、営業強化によるクライアントの拡大、Webやアプリの開発も含めた販売チャネルの拡大、カタログ関連を含む年賀商材の開発強化などにより、市場シェアの維持・拡大を図ります。