- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61,975千円は、本社等の設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
2015/12/07 16:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントでありプリントハウス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△404,610千円には、セグメント間取引消去30,745千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△435,356千円が含まれております。
3 セグメント資産の調整額2,623,908千円は、主に親会社での現金及び預金、本社等の土地及び建物等の固定資産、投資有価証券等であります。
4 減価償却費の調整額36,423千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,907千円は、本社等の設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/07 16:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/12/07 16:45- #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は15,683百万円(前年同期比157百万円増)と増収となりました。
利益につきましては、外注費の増加や製造原価の上昇により、営業利益は76百万円(前年同期比177百万円減)、経常利益は86百万円(前年同期比192百万円減)、当期純利益は41百万円(前年同期比141百万円減)となり、それぞれ減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
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