売上高
連結
- 2021年10月31日
- 45億4756万
- 2022年10月31日 +4.24%
- 47億4019万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自令和3年8月1日 至令和3年10月31日)2022/12/14 16:04
(注)「その他」は、プリントハウス事業等であります。区分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 4,547,561 外部顧客への売上高 4,547,561
当第1四半期連結累計期間(自令和4年8月1日 至令和4年10月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高及び利益の季節的変動2022/12/14 16:04
前第1四半期連結累計期間(自 令和3年8月1日 至 令和3年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、燃料や原材料費の高騰は当社グループにおいても大きな影響が生じておりますが、引き続き業務委託費等のコスト削減を徹底して行ったほか、新たなシステム導入による作業の効率・短縮化、価格転嫁などにより利益率の向上に努めたことで増益となりました。2022/12/14 16:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,740百万円(前年同四半期比192百万円増)となりました。また、営業損失は64百万円(前年同四半期の営業損失は157百万円)、経常損失は25百万円(前年同四半期の経常損失は136百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、9百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は131百万円)となりました。
当社グループの利益は、第1四半期連結会計期間が、年賀状印刷の資材・販売促進費等の先行支出により低下、第2四半期連結会計期間が、年賀状印刷の集中及び商業印刷の年末商戦の折込広告の受注増により増加、第3四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間が、年賀状印刷の固定費のみが発生することにより低下するという季節的変動があります。