営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1807万
- 2016年12月31日 +105.13%
- 3707万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は引き続き、産業用記録紙のシェア拡大・公共事業関連向け検針紙の拡販による利益の確保、協力会社との連携強化によるラベル事業の売上拡大・収益向上、SPD、医療商社との協働による医療用商材の販路・売上拡大などを図るとともに、内製・外製の最適化による収益改善・生産能力強化、生産性向上による変動費削減に向けた生産改革に取り組んでおります。2017/02/13 10:36
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,115百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は37百万円(前年同四半期比105.1%増)、経常利益は39百万円(前年同四半期比87.6%増)、四半期純利益は42百万円(前年同四半期比146.7%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題