ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 276億4600万
- 2023年12月31日 +14.3%
- 316億
個別
- 2022年12月31日
- 126億6600万
- 2023年12月31日 +17.68%
- 149億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 11:00
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
③ リース資産 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2024/03/29 11:00
前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 土地 5 - ソフトウエア 24 158 計 207 341 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 名古屋電波会館冷温水発生機更新 59百万円2024/03/29 11:00
ソフトウエア 業務DX関連開発費 3,047百万円
ソフトウエア仮勘定 証券システム関連開発費 729百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況の概要2024/03/29 11:00
総資産は、前連結会計年度末と比較して2.6%増の6,291億93百万円となりました。これはソフトウエアなど無形固定資産の増加が主な要因です。負債合計は、退職給付に係る負債の減少などで前連結会計年度末比4.7%減の2,666億98百万円となりました。純資産額は、前連結会計年度末8.8%増の3,624億94百万円となりました。これは、利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の変動などの影響によるものです。この結果、当連結会計年度末の1株当たり純資産額は前連結会計年度末の12,232円51銭に対し、13,261円60銭となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の概要 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 11:00
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却する方法を採用しています。
(3) リース資産