営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第154期(2025/01/01-2025/12/31)
【閲覧】

連結

2024年6月30日
67億3900万
2025年6月30日 -12.2%
59億1700万

個別

2024年6月30日
69億2300万
2025年6月30日 -27.3%
50億3300万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3.セグメント資産および負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定および業績評価の検討対象となっていないため記載していません。
2025/09/25 10:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2025/09/25 10:35
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2025/09/25 10:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは2030年のグループ長期経営計画の目標達成に向けて、社会の価値観の変化やテクノロジーの進化に柔軟に対応すべく、成長戦略と組織風土のアップデートに取り組みました。生成AIを顧客に向けたコンテンツ、サービスに取り入れるとともに、社内の業務にも積極的に導入し、効率的な働き方を推進しました。また、SNSを活用し、若年層の読者と日経をつなぐ接点を広げています。さらに、ジョブ型人事制度の浸透やマネジメント改革を一層進めるとともに、多様性を尊重し柔軟性を備えたイノベーティブな組織への変革を推進しました。
当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,874億75百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益が59億17百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益が65億6百万円(前年同期比20.0%減)、税金等調整前中間純利益が93億23百万円(前年同期比10.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が51億円(前年同期比6.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。
2025/09/25 10:35

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