- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△284,702千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/09/14 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/09/14 9:06
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が9,290千円減少し、利益剰余金が9,290千円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2015/09/14 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、メディア事業につきましては、地域に根差した情報誌という特性を活かし、求人情報を含め顧客ニーズを掘り起すとともに、本年6月より新しい試みとして、常設型のミドル・シニア層向け情報発信基地である「ぱどあすたいむ」をスタートさせました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,236,931千円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は245,077千円(前年同四半期は営業損失18,310千円)、経常利益は268,701千円(前年同四半期は経常損失11,359千円)、四半期純利益は326,851千円(前年同四半期は6,380千円の四半期純利益)と、昨年の6月にメディア事業が加わったこともあり増収増益になりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/09/14 9:06- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 :1,508,907千円
営業利益: 32,870千円
(注)上記数値は、平成26年11月1日より平成27年7月31日までの9ヶ月間の社内集計数値となっております。
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