営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 2億4507万
- 2016年7月31日 -53.26%
- 1億1454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△284,702千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/09/12 9:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/12 9:36
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/09/12 9:36
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社の株式会社関西ぱどが営むメディア事業は、その特徴である地域密着性を深化させるとともに、求人情報誌等の販路拡大とサービス拡充に努め、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力しています。なお、平成27年10月1日付で行った郵便物等発送代行事業譲渡により当該事業の前年同期売上高1,508,907千円減少しております。2016/09/12 9:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,344,730千円(前年同四半期比16.8%減)、営業利益は114,543千円(前年同四半期比53.3%減)、経常利益は23,872千円(前年同四半期比91.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,747千円(前年同四半期比79.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。