建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年10月31日
- 11億5100万
- 2017年10月31日 +9.21%
- 12億5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2018/01/26 15:22
建物及び構築物 2~47年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/01/26 15:22
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物及び構築物 20 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 17 百万円 2 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/01/26 15:22
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物及び構築物 1 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 3 百万円 2 百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2018/01/26 15:22
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年