経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- -9500万
- 2020年4月30日 -69.47%
- -1億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 知育事業につきましては、連結子会社であった株式会社ウィズコーポレーションの全株式を譲渡し、第1四半期連結会計期間の期首をみなし譲渡日とし、同社が連結の対象から外れたため、セグメント売上高は759百万円(前年同期比65.2%減)となりましたが、在庫の評価減が大幅に減少したことから、セグメント利益は3百万円(前年同期は104百万円の損失)となりました。新型コロナの影響により定番商品の売上の減少は避けられなかったものの、一方で、新型コロナ対策商品の売上高は伸びております。2024/09/06 10:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,409百万円(前年同期比23.8%減)となり、営業損失は148百万円(前年同期は営業損失140百万円)、経常損失は161百万円(前年同期は経常損失95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。
(2)財政状態の分析