営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- -4億1900万
- 2020年7月31日
- -3億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△316百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/06 10:53
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/09/06 10:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 知育事業につきましては、連結子会社であった株式会社ウィズコーポレーションの全株式を譲渡し、第1四半期連結会計期間の期首をみなし譲渡日とし、同社が連結の対象から外れたため、セグメント売上高は1,013百万円(前年同期比65.0%減)となりましたが、在庫の評価減が大幅に減少したことから、セグメント利益は8百万円の損失(前年同期は218百万円の損失)となりました。新型コロナによる幼稚園等の休園の影響もあり従来の園向け用品の売上は減少しておりますが、新型コロナ対策商品を中心に衛生・熱中症対策、室内玩具、防災グッズの販売に注力しており、これらの売上高は伸びております。2024/09/06 10:53
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,825百万円(前年同期比25.8%減)となり、営業損失は336百万円(前年同期は営業損失419百万円)、経常損失は364百万円(前年同期は経常損失396百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は242百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失306百万円)となりました。
(2)財政状態の分析