営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- -3億3600万
- 2021年7月31日
- 2億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△255百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/06 11:03
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であった株式会社関西ぱど及び株式会社アクティの全株式を譲渡したことにより、「メディア事業」から撤退しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社であった株式会社関西ぱど及び株式会社アクティの全株式を譲渡したことにより、「メディア事業」から撤退しております。2024/09/06 11:03 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 311百万円2024/09/06 11:03
営業損失 △16百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 知育事業につきましては、幼稚園・保育園向けに、従来商品に加え、新型コロナウイルス感染防止関連商品の紹介を行うとともに、新たにダイレクト・メールやECサイトによる販売に注力を致しました。コスト面においては、在庫整理および各種経費の見直しを行い、経費削減を図りました。その結果、セグメント売上高は1,077百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益は24百万円(前年同期は8百万円の損失)となりました。2024/09/06 11:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,202百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は287百万円(前年同期は営業損失336百万円)、経常利益は297百万円(前年同期は経常損失364百万円)となりました。しかしながら、第1四半期において、電力料金急騰に伴う特別損失(臨時損失)76百万円を計上し、第3四半期においては、関西ぱど株式売却に伴う最終的な関係会社株式売却益63百万円を計上しましたが、投資有価証券評価損84百万円を計上すること等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は185百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失242百万円)となりました。
(2)財政状態の分析