- 7831
- 2026/08/28
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 35.18倍
- 2010年以降
- 赤字-2137.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.21-2.18倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年10月31日
- 3億5000万
- 2022年10月31日 +15.14%
- 4億300万
個別
- 2021年10月31日
- 3億4800万
- 2022年10月31日 +15.52%
- 4億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2024/09/06 11:16
当社及び一部の連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。但し、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/06 11:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △70百万円 △124百万円 繰延税金負債合計 △348百万円 △402百万円 繰延税金負債の純額 △348百万円 △402百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/06 11:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ△193百万円減少しております。これは、主に連結納税の繰越欠損金の減少によるものです。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △70百万円 △124百万円 繰延税金負債合計 △350百万円 △403百万円 繰延税金負債の純額 △350百万円 △403百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2024/09/06 11:16
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。但し、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。