純資産
連結
- 2020年10月31日
- 35億300万
- 2021年10月31日 +5.91%
- 37億1000万
- 2022年10月31日 +12.37%
- 41億6900万
個別
- 2020年10月31日
- 39億1400万
- 2021年10月31日 +6.03%
- 41億5000万
- 2022年10月31日 +10.19%
- 45億7300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産のその他は46百万円、流動負債のその他は99百万円それぞれ増加し、利益剰余金は53百万円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2024/09/06 11:16
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は53百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/09/06 11:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における負債合計は7,195百万円(前連結会計年度比5.9%減)となりました。2024/09/06 11:16
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ459百万円(前連結会計年度比12.4%増)増加し、4,169百万円となりました。これは主として、利益剰余金の増加224百万円、その他有価証券評価差額金の増加200百万円などによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/09/06 11:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/09/06 11:16
当社は債務超過の連結子会社について、投資先の財政状態及び経営成績を考慮して純資産の回復可能性が合理的に見込めない場合には、当該連結子会社に対する債権について債務超過額を限度として貸倒引当金を計上しております。連結子会社の純資産の回復可能性の判断については、連結子会社の過年度における損益の状況、債務超過の程度、今後の収益及び資金繰りの見通しなどを考慮しておりますが、売上計画、原価率等が重要な仮定として含まれております。連結子会社の業績が想定を超えて回復又は悪化した場合には、引当金の戻入、又は引当金の追加計上が発生する可能性があり、翌年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/06 11:16
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 1株当たり純資産額 150.84円 169.50円 1株当たり当期純利益金額 11.55円 13.32円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。