- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/12 11:35- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。
2016/02/12 11:35- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/12 11:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間における当社グループの事業環境は、機能商品分野及び素材分野においては、中国経済の減速等があったものの、総じて国内外の緩やかな景気回復が持続し、概ね良好な状況でありました。
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料価格の下落に伴う販売価格の低下等により、1兆3,279億円(前年同期比1,414億円減)となりました。利益面では、営業利益は547億円(同434億円増)、経常利益は515億円(同369億円増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純損益は、テレフタル酸事業を行う当社の連結子会社において、固定資産の減損損失を計上したこと等により、389億円の損失(同344億円の損失増)となりました。
ロ 各セグメントの業績
2016/02/12 11:35