四半期報告書-第21期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはエンジニアリング、運送及び倉庫業であります。
2 セグメント利益の調整額553百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用79百万円及びセグメント間消去取引474百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4 第1四半期連結会計期間より、当社は、㈱エーピーアイコーポレーションから承継した事業につき当社グループにおける事業上の位置付けを変更したことに伴い、当該事業(連結子会社1社を含む)について、その所属する報告セグメントを、ヘルスケアセグメントから機能化学・電池セグメントへ変更しております。 なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しております。
5 第1四半期連結会計期間よりヘルスケアセグメントに属する事業のすべて(上記4によりセグメント変更したものを除く)を当社の親会社の子会社であるエムエイチエルシー合同会社に会社分割により譲渡しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
機能化学・電池セグメントにおいて、プラント操業停止の決定を行った資産及び将来の生産計画において使用予定の見込めない一部の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては3,481百万円であります。
2 セグメント利益の調整額553百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用79百万円及びセグメント間消去取引474百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4 第1四半期連結会計期間より、当社は、㈱エーピーアイコーポレーションから承継した事業につき当社グループにおける事業上の位置付けを変更したことに伴い、当該事業(連結子会社1社を含む)について、その所属する報告セグメントを、ヘルスケアセグメントから機能化学・電池セグメントへ変更しております。 なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しております。
5 第1四半期連結会計期間よりヘルスケアセグメントに属する事業のすべて(上記4によりセグメント変更したものを除く)を当社の親会社の子会社であるエムエイチエルシー合同会社に会社分割により譲渡しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
機能化学・電池セグメントにおいて、プラント操業停止の決定を行った資産及び将来の生産計画において使用予定の見込めない一部の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては3,481百万円であります。