臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 9:44
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月28日開催の当社第151回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金を当社普通株式1株につき6円とする。
第2号議案 株式併合の件
①株式併合する株式の種類
普通株式
②株式併合の割合
2株を1株に併合する。
③株式併合の効力発生日
平成29年10月1日
④株式併合の効力発生日における発行可能株式数
75,000,000株
第3号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
平成20年6月27日開催の定時株主総会において承認され、その後、平成26年6月27日開催の定時株主総会において継続された現行対応方針は、総会終結の時をもって有効期間が満了するので、継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並び
に当該決議の結果
(注)1.出席(株主総会前日までの事前行使分を含む)した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の
賛成により可決されます。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席(株主総会前日までの事前
行使分を含む)し、出席(株主総会前日までの事前行使分を含む)した当該株主の議決権の3分の2以上の
賛成により可決されます。
(4)賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しな
かった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計し
たことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議
決権の数に、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算して
おりません。
以 上
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金を当社普通株式1株につき6円とする。
第2号議案 株式併合の件
①株式併合する株式の種類
普通株式
②株式併合の割合
2株を1株に併合する。
③株式併合の効力発生日
平成29年10月1日
④株式併合の効力発生日における発行可能株式数
75,000,000株
第3号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
平成20年6月27日開催の定時株主総会において承認され、その後、平成26年6月27日開催の定時株主総会において継続された現行対応方針は、総会終結の時をもって有効期間が満了するので、継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並び
に当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 36,768 | 752 | 0 | (注)1 | 可決 97.57 |
| 第2号議案 | 37,456 | 64 | 0 | (注)2 | 可決 99.40 |
| 第3号議案 | 29,462 | 8,058 | 0 | (注)1 | 可決 78.19 |
(注)1.出席(株主総会前日までの事前行使分を含む)した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の
賛成により可決されます。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席(株主総会前日までの事前
行使分を含む)し、出席(株主総会前日までの事前行使分を含む)した当該株主の議決権の3分の2以上の
賛成により可決されます。
(4)賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に、株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しな
かった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計し
たことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議
決権の数に、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算して
おりません。
以 上