臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/06 10:42
- 【資料】
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提出理由
2022年6月28日開催の当社第99回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金36円
総額 1,438,315,308円
第2号議案 定款一部変更の件
(1)当社の事業内容の多様化及び今後の事業展開に対応するため、定款第2条(目的)について、所要の変更を行う。
(2)「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、所要の変更を行う。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、田中健一、髙橋英雄、吉田潔充、川添泰伸、下條正樹、大久保浩、勝又宏、花澤達夫及び
安藤知史を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、小池康弘を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に対して、譲渡制限株式の付与のための報酬を支給し、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額は年額90百万円以内、また、これにより対象取締役に対して各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数の上限は95,000株以内とする。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
(注) 1.第1号議案及び第5号議案の可決要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.第3号議案及び第4号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2022年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金36円
総額 1,438,315,308円
第2号議案 定款一部変更の件
(1)当社の事業内容の多様化及び今後の事業展開に対応するため、定款第2条(目的)について、所要の変更を行う。
(2)「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されますので、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、所要の変更を行う。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、田中健一、髙橋英雄、吉田潔充、川添泰伸、下條正樹、大久保浩、勝又宏、花澤達夫及び
安藤知史を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、小池康弘を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に対して、譲渡制限株式の付与のための報酬を支給し、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額は年額90百万円以内、また、これにより対象取締役に対して各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数の上限は95,000株以内とする。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
| 議案 | 賛成 (個) | 反対 (個) | 棄権 (個) | 賛成率 (%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 284,096 | 8,423 | 0 | 97.07 | 可決 |
| 第2号議案 | 292,188 | 331 | 0 | 99.83 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 田中 健一 | 288,453 | 4,069 | 0 | 98.56 | 可決 |
| 髙橋 英雄 | 288,592 | 3,930 | 0 | 98.60 | 可決 |
| 吉田 潔充 | 291,738 | 784 | 0 | 99.68 | 可決 |
| 川添 泰伸 | 291,754 | 768 | 0 | 99.68 | 可決 |
| 下條 正樹 | 291,750 | 772 | 0 | 99.68 | 可決 |
| 大久保 浩 | 291,673 | 849 | 0 | 99.66 | 可決 |
| 勝又 宏 | 291,580 | 942 | 0 | 99.62 | 可決 |
| 花澤 達夫 | 291,591 | 931 | 0 | 99.63 | 可決 |
| 安藤 知史 | 291,775 | 747 | 0 | 99.69 | 可決 |
| 第4号議案 | |||||
| 小池 康弘 | 292,187 | 336 | 0 | 99.83 | 可決 |
| 第5号議案 | 290,836 | 1,691 | 0 | 99.37 | 可決 |
(注) 1.第1号議案及び第5号議案の可決要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.第3号議案及び第4号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上