臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 10:42
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月24日開催の当社第152回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものです。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本金の額、資本準備金の額及び利益準備金の額の減少の件
第2号議案 剰余金の処分の件
第3号議案 定款一部変更の件
第4号議案 第三者割当によるA種種類株式発行の件
第5号議案 取締役9名選任の件
取締役として、楠 正夫、横田 浩、中原 毅、安達秀樹、浜田昭博、藤原曉男、石橋 武、水野俊秀、赤尾 博を選任する。
第6号議案 会計監査人選任の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本金の額、資本準備金の額及び利益準備金の額の減少の件
第2号議案 剰余金の処分の件
第3号議案 定款一部変更の件
第4号議案 第三者割当によるA種種類株式発行の件
第5号議案 取締役9名選任の件
取締役として、楠 正夫、横田 浩、中原 毅、安達秀樹、浜田昭博、藤原曉男、石橋 武、水野俊秀、赤尾 博を選任する。
第6号議案 会計監査人選任の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 235,428 | 1,320 | 1 | (注)1 | 可決 99.44 |
| 第2号議案 | 235,049 | 1,701 | 1 | (注)2 | 可決 99.28 |
| 第3号議案 | 233,899 | 2,845 | 1 | (注)1 | 可決 98.80 |
| 第4号議案 | 233,752 | 2,996 | 1 | (注)1 | 可決 98.73 |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 楠 正夫 | 220,645 | 16,075 | 1 | 可決 93.20 | |
| 横田 浩 | 220,979 | 15,741 | 1 | 可決 93.34 | |
| 中原 毅 | 233,855 | 2,865 | 1 | 可決 98.78 | |
| 安達秀樹 | 233,779 | 2,941 | 1 | 可決 98.74 | |
| 浜田昭博 | 233,767 | 2,953 | 1 | 可決 98.74 | |
| 藤原曉男 | 214,255 | 22,464 | 1 | 可決 90.50 | |
| 石橋 武 | 217,489 | 19,230 | 1 | 可決 91.86 | |
| 水野俊秀 | 231,693 | 5,026 | 1 | 可決 97.86 | |
| 赤尾 博 | 218,573 | 18,146 | 1 | 可決 92.32 | |
| 第6号議案 | 235,303 | 1,190 | 249 | (注)2 | 可決 99.39 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上