当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 48億6000万
- 2014年3月31日 +2.94%
- 50億300万
個別
- 2013年3月31日
- 64億6400万
- 2014年3月31日 -49.95%
- 32億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:44
②決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 11.26 △4.6 10.95 6.30
特記事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 損益面につきましては、経営全般にわたる業務の効率化・合理化施策を推進してまいりました結果、経常利益は、前期比2,571百万円増加の11,715百万円となりました。2014/06/27 11:44
また、当期純利益はソーダ灰関連製品の生産停止決定に伴う関連設備の減損損失等を特別損失に計上し、前期比142百万円増加の5,003百万円となりました。
<ガラス事業>建築用ガラスにつきましては、国内建築需要が堅調に推移したことに加え、消費増税前の駆け込み需要が発生したことにより、売上高は前期を上回りました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は減損損失の計上等により、前連結会計年度に比べ3,324百万円増加し、3,704百万円となりました。2014/06/27 11:44
この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ23百万円減少し、8,745百万円となり、当期純利益は、前連結会計年度に比べ142百万円増加し、5,003百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 591円 36銭 637円 76銭 1株当たり当期純利益金額 23円 23銭 23円 92銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経