- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高がガラス事業で4,182百万円増加し、化成品事業で6,161百万円減少しております。また、セグメント利益がガラス事業で458百万円増加し、化成品事業で493百万円減少しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
2020/02/10 10:04- #2 事業構造改善費用に関する注記
事業構造改善費用の内訳は以下のとおりであります。
| 拠点閉鎖費用 | 84 | 百万円 |
| 固定資産廃棄損 | 58 | |
| 減損損失 | 49 | |
2020/02/10 10:04- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用前と比べ、前第3四半期連結累計期間の売上高は1,978百万円、営業利益は34百万円、経常利益は21百万円、税金等調整前四半期純利益は21百万円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円それぞれ減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は98百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2020/02/10 10:04- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/10 10:04- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
2020/02/10 10:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態
当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ、配当の支払などにより現金及び預金が3,441百万円、投資有価証券の売却代金の回収などによりその他流動資産が6,081百万円減少したことなどにより、10,798百万円減少し296,305百万円となりました。
負債は税金の支払等により未払法人税等が2,851百万円、借入金が5,248百万円減少したことなどにより、9,271百万円減少し128,899百万円となりました。
2020/02/10 10:04