建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 117億200万
- 2020年12月31日 +19.64%
- 140億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/03/30 12:57
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 4 上記土地の中には、連結会社以外の者への貸与中の土地2千㎡を含んでいます。2021/03/30 12:57
また、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の中には、連結会社以外の者への貸与中のもの233百万円を含んでおります。
5 現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 12:57
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物および構築物 2~75年 機械装置および車両運搬具 2~17年 工具器具備品 2~20年
定額法 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内訳2021/03/30 12:57
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 除却費用 44 366 建物及び構築物ほか 18 26 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年12月31日)2021/03/30 12:57
(注) 上記資産には、根抵当権を設定しておりますが、対応する債務はありません。担保資産 種類 期末簿価(百万円) 担保権の種類 建物及び構築物 6,859 工場財団 機械装置及び運搬具 9,828 〃
当連結会計年度(2020年12月31日) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/30 12:57
(建物)
- #7 研究開発活動
- (2) ポリマー・オリゴマー事業2021/03/30 12:57
光硬化型樹脂関連では、光硬化型樹脂「アロニックス」の改良や新規オリゴマーの開発など高付加価値製品の研究開発に取り組んでおります。また、種々の機能性アクリル系高分子を電子・電機、自動車、建材分野などへ応用展開するとともに、機能性複合材料の研究開発を行っています。さらに、建材関係では、コンクリートの劣化を防ぎ建物を強靭化、長寿命化できる外壁保護剤や工法の開発・改良に注力しており、環境問題や建物の資産価値向上に貢献しています。
当セグメントに係る研究開発費は1,098百万円です。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 12:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~75年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法