建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 269億9800万
- 2024年12月31日 +46.91%
- 396億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 上記土地の中には、連結会社以外の者への貸与中のもの80千㎡を含んでおります。2026/03/25 14:02
また、建物及び構築物の中には、連結会社以外の者への貸与中のもの2,297百万円を含んでおります。
5 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/25 14:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~75年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※7 固定資産処分損の内訳2026/03/25 14:02
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 除却費用 1,114 1,786 建物及び構築物ほか 89 133 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年12月31日)2026/03/25 14:02
(注) 上記資産には、根抵当権を設定しておりますが、対応する債務はありません。担保資産 種類 期末簿価(百万円) 担保権の種類 建物及び構築物 9,814 工場財団 機械装置及び運搬具 15,234 〃
当連結会計年度(2024年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益は、川崎フロンティエンスR&Dセンター開設費用等により、14億7千1百万円の損失(前年度は8億5千4百万円の損失)となりました。2026/03/25 14:02
財政状態につきましては、資産合計は、「建物及び構築物」および「建設仮勘定」が増加したため、前連結会計年度末に比べ57億3千4百万円、2.1%増加し、2,780億2千万円となりました。
負債合計は、未払金の増加により流動負債の「その他」が増加したため、前連結会計年度末に比べ45億8千4百万円、7.7%増加し、643億5千2百万円となりました。