営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 65億8100万
- 2018年12月31日 +2.87%
- 67億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△127百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 15:23
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 塩素系有機製品につきましては、トリクロールエチレンは、前年同期並の売上高となりました。パークロールエチレンは、販売価格の低下により、前年同期に比べ減収となりました。2019/02/14 15:23
以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、49億90百万円となり、前年同期に比べ5億94百万円、13.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億80百万円となりました(前年同期は営業損失92百万円)。
② 精密化学品事業部門