営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 63億1500万
- 2020年12月31日 -42.88%
- 36億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 15:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 塩素系有機製品につきましては、トリクロールエチレンは、販売数量の減少により、前年同期に比べ減収となりました。パークロールエチレンは、販売数量は増加したものの販売先の構成の変化により、前年同期に比べ減収となりました。2021/02/12 15:40
以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、41億20百万円となり、前年同期に比べ8億19百万円、16.6%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失2億13百万円となりました(前年同期は営業利益1億05百万円)。
② 精密化学品事業部門