売上高
連結
- 2013年12月31日
- 34億4000万
- 2014年12月31日 +58.08%
- 54億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/13 14:59
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/12/13 14:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、円安に伴う輸出環境の改善がある一方、原材料価格の高騰などにより厳しい状況が続きましたが、電子・光学製品分野や建設・建材関連分野では、需要拡大による増販などもあり、堅調に推移しました。2016/12/13 14:59
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は40,973百万円と前年同四半期比2,104百万円(5.4%増)の増収、営業利益は967百万円と前年同四半期比302百万円(45.4%増)の増益、経常利益は1,186百万円と前年同四半期比349百万円(41.7%増)の増益となったものの、四半期純損失は法人税等の増加や繰延税金資産の取崩などにより、459百万円(前年同四半期は435百万円の利益)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。