売上高
連結
- 2016年6月30日
- 11億3600万
- 2017年6月30日 +53.26%
- 17億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/08/09 10:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/09 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、東南アジア地域での市況回復の兆しは見えるものの、農薬関連向けなどが低調となり減販となりました。一方、電子・光学製品分野では、輸出環境の改善や需要の拡大などもあり増販となりました。また、建材関連分野やエンジニアリング分野では、国内工事案件などの完工が進み、各分野ともに増販となりました。2017/08/09 10:10
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,780百万円と前年同四半期比846百万円(7.1%増)の増収、営業利益は916百万円と前年同四半期比376百万円(69.8%増)の増益、経常利益は979百万円と前年同四半期比643百万円(191.8%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は823百万円と前年同四半期比659百万円(403.9%増)の増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。