売上高
連結
- 2016年12月31日
- 50億4000万
- 2017年12月31日 -30.36%
- 35億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/02/09 9:49
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、機能製品分野では、農薬関連向けが低迷し減販となったものの、東南アジア地域での販売回復などもあり増販となりました。電子・光学製品分野では、国内外での需要の拡大などもあり増販となりました。また、建材関連分野では、主力製品の販売が伸びず減販となり、エンジニアリング分野では、国内工事案件などの完工が減少し減販となりました。2018/02/09 9:49
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は37,271百万円と前年同四半期比2,873百万円(8.4%増)の増収、営業利益は2,325百万円と前年同四半期比742百万円(46.9%増)の増益、経常利益は2,524百万円と前年同四半期比787百万円(45.3%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,386百万円と前年同四半期比2,282百万円の増益となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。