営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億8300万
- 2020年6月30日 -14.07%
- 5億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。2020/08/12 9:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、新型コロナウイルス感染症拡大防止措置の影響などにより、自動車やオートバイの生産台数が減少したこともあり、フィルム・シート製品は総じて減販となりました。一方、新型コロナウイルス検査薬向けなどの医薬関連や、テレワークの拡大を背景としたタブレット端末等の需要が増加し、機能化学品や電子素材は堅調に推移しました。2020/08/12 9:13
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,278百万円と前年同四半期比1,159百万円(10.1%減)の減収、営業利益は501百万円と前年同四半期比82百万円(14.1%減)の減益、経常利益は515百万円と前年同四半期比40百万円(8.5%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は262百万円と前年同四半期比11百万円(4.1%減)の減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。