売上高
連結
- 2019年12月31日
- 32億4100万
- 2020年12月31日 -18.45%
- 26億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2021/02/09 9:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、新型コロナウイルス感染症拡大防止措置などの影響により減少した自動車生産台数が徐々に回復してきたものの、本格的な回復には至らず、フィルム・シート製品は総じて減販となりました。一方、新型コロナウイルスPCR検査薬向けなどの医薬関連の機能化学品や、テレワークの拡大や5Gの普及などに関連する電子素材は堅調に推移いたしました。2021/02/09 9:21
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は30,143百万円と前年同四半期比4,217百万円(12.3%減)の減収、営業利益は1,248百万円と前年同四半期比695百万円(35.8%減)の減益、経常利益は1,415百万円と前年同四半期比661百万円(31.8%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は951百万円と前年同四半期比434百万円(31.4%減)の減益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。