営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億8500万
- 2022年6月30日 -16.16%
- 7億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。2022/08/10 12:14
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 12:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、半導体関連向けや、テレワーク拡大に伴うPC、通信関連向け需要は堅調に推移し、また、世界的な半導体不足による自動車の減産の影響はあるものの、東南アジアでの自動二輪車や自動車向け製品の出荷は好調に推移しました。2022/08/10 12:14
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,562百万円と前年同四半期比42百万円(0.4%増)の増収、営業利益は、原材料価格の高騰の影響などにより742百万円と前年同四半期比143百万円(16.2%減)の減益、経常利益は、円安による為替差益の計上などにより1,130百万円と前年同四半期比208百万円(22.7%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は875百万円と前年同四半期比129百万円(17.3%増)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。