- 4064
- 2026/09/04
- 時価
- 331億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 赤字-451.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.28-3.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 8%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億8000万
- 2024年9月30日 +163.13%
- 12億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 11:11
2 セグメント利益又は損失の調整額には、各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業では、電子・機能製品は、エレクトロニクス市況の緩やかな回復に伴い、半導体及び電子部品向け製品の出荷が増加しました。フィルム・シート製品は、欧米や中国での自動車販売台数の増加により、ナンバープレート向け製品の出荷が増加したことに加え、為替が損益へプラスに影響しました。建材関連は、原材料価格の上昇や在庫削減等により収益性が悪化しました。エンジニアリングは、製鉄分野向けカーボンニュートラルトランジション設備の受注増により売上が増加しました。2024/11/11 11:11
このような状況のもと、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は前年同期比2,037百万円(9.5%)増の23,370百万円、営業利益は前年同期比782百万円(162.7%)増の1,263百万円、経常利益は前年同期比354百万円(34.5%)増の1,381百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比60百万円(7.7%)増の847百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。