- 4064
- 2026/09/30
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 11.18倍
- 2010年以降
- 赤字-451.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.28-3.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 8%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本カーバイド工業(4064)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億9300万
- 2014年12月31日 -32.25%
- 8億7600万
- 2015年12月31日 +25.23%
- 10億9700万
- 2016年12月31日 +117.41%
- 23億8500万
- 2017年12月31日 -71.78%
- 6億7300万
- 2018年12月31日 +11.44%
- 7億5000万
- 2019年12月31日 +28.93%
- 9億6700万
- 2020年12月31日 -24.3%
- 7億3200万
- 2021年12月31日 +47.27%
- 10億7800万
- 2022年12月31日 +65.4%
- 17億8300万
- 2023年12月31日 -89.23%
- 1億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、利上げによるインフレ抑制策の継続や、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、原燃料価格の高止まり等もあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/02/09 11:00
当社グループの事業では、電子・機能製品は、一昨年後半からのエレクトロニクス市況低迷により、半導体及び電子部品向け製品の出荷が減少しました。フィルム・シート製品は、欧米や中国での自動車販売台数の回復により、ナンバープレート向け製品の出荷が増加しました。建材関連は、住宅着工戸数の減少によりアルミ建材の受注が減少しました。エンジニアリングは、グループ会社を含めた工事案件の受注が減少しました。
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期比1,536百万円(4.5%)減の32,798百万円、営業利益は前年同四半期比605百万円(44.5%)減の756百万円、経常利益は前年同四半期比724百万円(36.7%)減の1,251百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比520百万円(36.9%)減の889百万円となりました。