- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「医療」セグメントにおいて、平成26年12月25日に松岡メディテック㈱の全株式を取得したことにより、のれんを計上している。当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては771百万円である。なお、発生したのれんの金額は、取得原価が未確定であり、また、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額である。
2016/02/10 9:05- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社グループでは主として定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。
2016/02/10 9:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりである。
2016/02/10 9:05- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「医療」セグメントにおいて、平成26年12月25日に松岡メディテック㈱の全株式を取得したことにより、のれんを計上している。当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては771百万円である。なお、発生したのれんの金額は、取得原価が未確定であり、また、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額である。
2016/02/10 9:05- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社グループでは主として定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化学」で454百万円、「医療」で24百万円、「その他」で0百万円増加し、セグメント損失が、「調整額」で9百万円減少している。2016/02/10 9:05