4078 堺化学工業

4078
2026/05/18
時価
533億円
PER 予
11.61倍
2010年以降
赤字-35.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.27-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
4.8%
ROE 予
5.66%
ROA 予
3.75%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)20,29340,51561,97883,938
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)6211,1852,6323,478
2017/06/28 12:10
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2.当社の現在の大株主(議決権の5%以上を直接または間接的に保有している株主をいう)またはその業務執行者
3.当社の主要な取引先(直近事業年度における当社グループとの取引額が、当社グループまたは当該取引先の連結売上高の2%以上に相当する取引先をいう)またはその業務執行者
4.当社グループの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその業務執行者
2017/06/28 12:10
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「化学事業」は、化学工業製品を製造・販売し、「医療事業」は、医薬品及び医薬部外品等を製造・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/06/28 12:10
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
業の概況 3 事業の内容」に記載しているため、省略しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のいずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/28 12:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 12:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:百万円)2017/06/28 12:10
#7 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおきましては、引き続き、基幹製品の拡販、高品質・高付加価値製品の販売強化に努めるとともに事業全般にわたるコストダウンを図り、経営の効率化に一層注力いたしました。
しかしながら、当連結会計年度の売上高は83,938百万円と前連結会計年度に比べ1.8%の減収、営業利益は4,551百万円と前連結会計年度に比べ1.4%の減益、経常利益は4,290百万円と前連結会計年度に比べ3.0%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,037百万円と前連結会計年度に比べ13.0%の減益となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。
2017/06/28 12:10
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
わが国では雇用・所得環境の改善が続く中、景気は緩やかに回復すると期待されますが、欧米やアジア経済の不確実性に加え、鉱山資源、原燃料の価格上昇が懸念されるなど、見通しが困難な状況が続くものと予想されます。
このような環境のもと、当社グループにおいては、平成28年度から平成30年度にかけての中期経営計画 『 共創2018 』-新たなグループ像の創造に挑戦する- に基づき、計画最終年度となる平成30年度に売上高1,000億円、営業利益60億円の達成を目標としております。
(3)対処すべき課題
2017/06/28 12:10
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高10,355百万円11,169百万円
仕入高8,872百万円7,443百万円
2017/06/28 12:10

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