営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 35億6700万
- 2018年12月31日 -0.53%
- 35億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,446百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,458百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費です。2019/02/08 14:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,752百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,762百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 14:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政状態及び経営成績の状況2019/02/08 14:23
当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、一部で中国経済の減速の影響を受けましたものの、売上は注力事業の電子材料、化粧品材料、触媒等が伸びるなど、堅調に推移しました。営業利益は、原燃料価格の上昇や創業100周年記念事業にかかる費用計上により僅かながら減益となりましたが、経常利益については、休止工場にかかる固定費など営業外費用が減少し増益となりました。
この結果、売上高は前年同期比3.4%増の67,611百万円、営業利益は前年同期比0.5%減の3,548百万円、経常利益は前年同期比7.4%増の3,718百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比140.6%増の2,759百万円となりました。