構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7億500万
- 2020年3月31日 -1.42%
- 6億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:04
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2023/01/23 15:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地、建物及び構築物 743百万円 2百万円 その他 2百万円 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2023/01/23 15:04
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち、遊休資産については、市場価格が著しく下落しているため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は機械装置8百万円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。場 所 用 途 種 類 広島県豊田郡 遊休資産 機械装置 大阪府大阪市中央区 処分予定資産 建物及び構築物
廃棄・売却の予定されている処分予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(184百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物91百万円、その他93百万円です。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、廃棄予定資産は備忘価額により、売却予定資産は売却見込価額等により評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:04
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~16年
定額法によっております。