構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5億7700万
- 2019年3月31日 +22.18%
- 7億500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:03
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損2023/01/23 15:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地、建物及び構築物 0百万円 -百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2023/01/23 15:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地、建物及び構築物 604百万円 743百万円 その他 0百万円 2百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2023/01/23 15:03
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち、遊休資産については、市場価格が著しく下落しているため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物8百万円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。場 所 用 途 種 類 福島県いわき市 遊休資産 建物及び構築物 大阪府摂津市 売却予定資産 土地、建物及び構築物 東京都世田谷区 売却予定資産 建物及び構築物
売却予定資産については、市場価格が著しく下落しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,052百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は土地1,847百万円、建物及び構築物180百万円、その他24百万円です。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定額等に基づいて評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:03
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~16年
定額法によっております。