繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 24億7400万
- 2022年3月31日 +35.49%
- 33億5200万
個別
- 2021年3月31日
- 16億5900万
- 2022年3月31日 +54.97%
- 25億7100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/23 15:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 2,100百万円 2,022百万円 繰延税金負債合計 1,064百万円 473百万円 繰延税金資産の純額 1,659百万円 2,571百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/23 15:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 2,115百万円 2,025百万円 繰延税金負債合計 △1,617百万円 △1,019百万円 繰延税金資産の純額 2,312百万円 3,276百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は123,919百万円となり、前連結会計年度末に比べ912百万円増加いたしました。2023/01/23 15:06
主な増減項目として、流動資産においては、受取手形及び売掛金が2,738百万円、商品及び製品が924百万円、原材料及び貯蔵品が956百万円それぞれ増加し、現金及び預金が293百万円減少いたしました。また、固定資産においては繰延税金資産が878百万円増加したものの、投資有価証券が4,518百万円減少しました。
・売上債権の増加は、グループ全体として販売が好調に推移したことにより売上が増加したことによるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社の財務諸表は、わが国における一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて作成しており、様々な会計上の見積りを行っております。2023/01/23 15:06
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国における一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて作成しており、様々な会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定は、(追加情報)に記載しております。2023/01/23 15:06
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額